どんなに可愛くてもスタイルが良くても本指名が取れない風俗嬢の女の子は沢山います。

本指名が取れない女の子の共通点はなんでしょうか?

 

 

️仕事をしない

風俗嬢は最終的に出すのが仕事ですが、それだけではありません。

それだけでいいのであればピンサロは連日大繁盛しているはずです。

ご対面からお見送りまで、お客様を満足させるまでの一連の流れがお仕事になります。

笑顔も見せず、会話を提供する気もなく、淡々とプレイしていてお客さんは楽しいでしょうか?

またこの女の子に会いたいと思うでしょうか?

満足させて帰ってもらってこそお仕事をしたと思ってください。

 

 

 

️文句しか出ない

稼げた時は風俗なんだから当たり前、稼げない時は暇な店が悪い。

稼げない女の子が良く言う台詞です。

忙しい時期はそれなりにどんな女の子でも稼げるでしょう。

稼げた時に当たり前と思うのは間違いです。

今の世の中、風俗をしているだけでは稼げません。

忙しい時期についたフリーをどれだけ本指名として返せるかで暇な時期に稼げるかが決まります。

店がどれだけ暇であっても本指名を取っている子は稼げるのが風俗です。

暇な時期に入店してしまった、忙しい時期なのにフリーがつかないなどを除き、稼げるか稼げないかはそれまで本人のしてきた仕事が原因です。

 

️したくない事が多い

各女の子によってできるプレイとできないプレイがあります。

もちろんそれは当たり前の事です。

ただ、本当に無理な事と、できるけどしたくない事は違います。

妥協ラインを間違えると自分で稼げない位置に自分を持っていくことになります。

もう一度出来る事と出来ない事を考え直しましょう。

稼ぐ為には妥協する事も必要です。

 

️自分を高く見すぎる

自分の価値を勘違いしている女の子は稼げません。

仮にA店は女の子のレベルも高くバックも良い、B店は女の子のレベルもバックも並とします。

A店で働けるギリギリのレベルの女の子は自分をA店ランクだと勘違いしがちですが、A店お客さんから見たら店の中ではイマイチな女の子でしかありません。

ひとつランクを落としてB店で働く事をオススメします。

A店では最下位レベルでもB店では上位レベルな女の子になれる訳です。

その店の中でレベルの高い女の子になればお客さんからも選んで貰える確率は上がります。

若い頃は本当にA店レベルだったとしても、1〜2年でガクンと落ちる事もよくある事です。

過去の自分と今の自分は別物です。

客観的に自分がどのレベルかを判断することは重要です。

 

 

 

本指名が取れない女の子は自分の欲求を押し付ける傾向にあります。

先にも書いた通り、今は風俗嬢というだけで稼げる世の中ではありません。

今は店を上手く選び、更にいかに自分で稼げるように持っていくか重要になります。

本指名は稼げる1番のポイントです。

本指名さえいれば暇な時期も怖くありませんし、楽に稼げるようになります。

 

店側や人のせいにせず、まず自分が本指名を取れるような工夫をしているかを考える事から始めましょう。